副収入生活初心者入門
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■株式投資で副収入
ネット証券

ネット証券会社に資料請求を行ってみよう。


 最新の手数料情報、コース等の詳細を確認するためには、各証券会社の資料を取り寄せ、プラン等の比較を行うのも、一つの手段であり、興味のあるネット証券会社数社から資料を取り寄せてみよう。また、資料取り寄せを行うと、口座開設キッドが同封されており、各社の資料を見比べ、自分が気に入った証券会社については口座開設手続きを行ってみよう。

 資料請求が面倒な場合には、各証券会社のホームページでも手数料等の最新情報が掲載されているめ、チェックしてみよう。


・証券会社情報

株式保護預かり口座管理 (有料)

野村証券(年間1575円):全国のATM(郵便局・銀行・コンビニ等)から入  手金可能。株式優待情報や企  業近況最前線などが好評。

日興コーディアル証券(年間3150円):報告書やIPO 目論見書等の電子  公布が充実。

大和証券(年間1575円):ダイワコレクトコールコース の手数料を大幅に 値下げ。


株式保護預かり口座管理 (無料)

  ・マネックス証券:中国個別株の取り引きを開始。注文方式が充実。

  E*トレード証券 :手数料定額制と約定ごとの手数料体系から選択可能。

カブドットコム証券:1株から投資可能なプチ株サービ ス開始し、好評。

楽天証券:いちにち定額コースで1日の約定代金が50 万まで525円と低   価格にて取り引き可能。

  Meネット証券:三菱証券のネット証券子会社。過去の  データ分析から銘    柄検索可能な Z スコープが人気。
  ・内藤証券
日本株に関する手数料は業界最低水準を維持しつつも、中国株へも注力。
  コスモ証券 国内外の株式市場や金利・為替見通しなどの投資環境、個別銘柄等を調査・レポート化し、毎月2回(第2・第4月曜日)、「コスモ投資情報」を発行しています。
  ・松井証券: 大正7年創業のインターネット証券。